2011年09月24日

フレンドリーな薬局?!

今日のブログは・・・先ずは皆様に質問るんるん
薬剤師の方、あなたは仕事中白衣の下は何を着てますか?それと患者様の呼称は〇〇様・〇〇さん、どちらを使いますか?
次に薬剤師以外の方、あなたは薬剤師の白衣の下が気になりますか?それから薬剤師に〇〇様・〇〇さん、どちらで呼ばれたいですか?

いきなりの質問でごめんなさいバッド(下向き矢印)
ちなみに、ネーヤの薬局では白衣の下はフリー、特に会社からの指定は無く、何でもOK!とは言え流石にタンクトップに短パンなんかではまずいでしょうけどもうやだ〜(悲しい顔)私は大体Gパンにポロシャツやカッターシャツ。それから患者様の呼称は〇〇さんです決定
えっ?じゃあ何でブログでは患者さんじゃなくて患者様って記載するの?って仰る方、はいごもっとも。これは以前勤めていた薬局での名残です。そちらでは服装や言葉遣いが厳しく決まっていて、白衣の下は男性はYシャツにネクタイ、下は地味なスラックス。女性はブラウスに下は紺色などのタイトスカート。髪型も男性は短髪または七三、女性はショートもしくは後ろで縛る。患者様の呼称は〇〇様と呼ぶ事って決まってました。患者様の中には「様って呼ばれるほど偉くないから止めてくれ!」と言う方もおりました。
でも、どちらが良いんでしょうかね?以前の会社ではきっちりしていますが、何となく空気が重苦しくって変な緊張感が漂っていたような気がします。今の会社の方は何となくユル〜イ空気が漂っていますが、患者様もリラックスムードでアットホームな感じがします。少なくとも私は今の会社の方が好きですけどねわーい(嬉しい顔)
と言った訳で、いまだに患者様と言うのが治らないネーヤですたらーっ(汗)


さぁてと、恒例の前置きはこの位にして・・・今日の患者様はアラフォー女性のTさん。胃炎でうちの薬局にはもう長く掛かっていらっしゃいます。中学生の娘さんがいらっしゃいますが、見た目はアラサー位にしか見えず、ちょっと見は清楚な感じの奥様。が、話好きで歯に衣着せぬおしゃべりが特徴的な方。話が面白いので患者様の中でもちょっとネーヤのお気に入りの方です。
今日はそのTさんが教えてくれたお話。

再び前置きが長くなってしまいましたふらふら
では、そのTさんがご来局。
T「こんにちは、今日もいつものお薬お願いね。」
ネ「こんにちはTさん、胃の調子はいかがですか?」
T「お薬さえ切らさなければ調子良いわよわーい(嬉しい顔)今、丁度患者がいないわね。ねぇねぇちょっと聞いてくれる?先月子供を連れて実家に帰省していたときの話なんだけどねexclamation

ん?今日はある程度暇だし、まあいいか。この方話が面白いしね決定

ネ「はい、どうしました?」
T「子供が実家で熱を出したのよ!丁度TVで熱中症が騒がれていた時期だったので、近所の内科医に連れて診て貰ったの。で、風邪と軽い熱中症って言われてその後隣の薬局に行ったの。そしたらさぁーダッシュ(走り出すさま)
ネ「それは災難でした。それでどうしたんです?」
T「そこはもちろん初めて行った薬局よ。先ず問診票を書かされて、保険証を出して・・・まあそこまではいいのよ、ここの薬局でもやっているわよね。」
ネ「はぁ、やっぱり安全にお薬を使うのに必要ですから。」
T「その後呼ばれてね、お薬の説明を受けて、お金を払おうとした時、そこの薬剤師さん、たぶん50過ぎくらいかなぁ。いきなり『〇〇ちゃん(Tさんの娘さん)は何部だったかなぁ〜』なんて言い出すのよむかっ(怒り)

この後『』が多用されそうだから、Tさんとその50代の薬剤師の会話をそのまま書くわね決定

5「〇〇ちゃんは何部だったかなぁ〜、今の時期は運動部だと熱中症になりやすいんだよね。ちゃんと水分摂っていた?」
娘さん、熱もあったし初対面の薬剤師さんから馴れ馴れしく声を掛けられて話さなかったらしい。それはそうよね。中学生といえば多感な時期だし。
T「家の娘は美術部です!」
5「あ、そうなんだ。でも、室内でも熱中症になる場合もあるし、水分は摂らないとねわーい(嬉しい顔)よく間違えられる方がいるんですよね。昔は運動の途中に水を飲むとバテるって言って水分補給を禁止したりしてね。」
T「(そんな事知ってるわよ、大体水分補給を禁止していたっていつの時代よちっ(怒った顔))ちゃんと水は飲ませていました。」
5「いやぁ〜水だけではダメなんですよ。塩分も摂らないと。勘違いして水だけしか摂らない方も多くってねぇ〜。勘違いって言えば、昔はうさぎ跳びが足腰を鍛えるって言ってよくやらせていたけど、あれも膝に負担がかかってね、本当は良くないんですよ。」

Tさん、耐えに耐えたらしい。
T「(本当にいつの時代よ)先程も言ったように、家の娘は美術部ですので外でうさぎ跳びもしないんです。」
5「そうですねぇ、水分補給はポカリスエットがいいですね。今は他にもたくさんスポーツドリンクが出ていますのでどれでもいいですよ。それから・・・」

プツン

ここでTさん、堪忍袋の緒が切れたみたい。
T「家の娘は熱があって苦しいんです。おいくらですかっむかっ(怒り)
5「ああ、1250円です。どうぞお大事に。」


ここで元に戻って、
T「大体ねぇ、初対面の人に向かってチャン付けは無いわよね。子供とは言えもう中学生よ!それに自分の知識かも知れないけど、全然場違いなことを言って時間ばっかり掛けて、変な薬剤師だったわパンチ
うさぎ跳びと熱中症の何が関係あるのよっ!どう思う?やっぱり変でしょ?!!!」
ネ「はぁ、それは熱中症と共に2重の災難でしたね。でっ、その後〇〇さんは・・・」
T「ネーヤさんはチャン付けでも良いわよっ!娘の事は小学生のころから知っているでしょっ!!」

あらぁ〜、Tさんエキサイトしすぎて、話の趣旨がズレちゃってる。

T「娘はすぐ良くなったわよ。まったく変な薬剤師だったわ。馴れ馴れしいし、変な知識はひけらかすし・・・」
ネ「はぁ、それは良かったです。まあ薬剤師に限らずいろんな方がいますしね・・・」
T「そうだけど、本当に変な薬剤師!!!・・・」

その後、Tさん変な薬剤師を何回か繰り返した後、ご帰宅。
なぁ〜んか、あれだけ『変な薬剤師』を繰り返されると、ネーヤが変な薬剤師って言われているみたいもうやだ〜(悲しい顔)
今度、Tさんがその話しを出したら、

そうです、私が変な薬剤師です!

って、志村けんさんみたいな切り返しをしたらだめかなぁ〜
ああ、ダメだ頭の中で《変な薬剤師》がグルグル回ってる〜どんっ(衝撃)やっぱり私は《変な薬剤師》なんだぁ!!!

でも、薬局はあまり堅苦しくても、砕けすぎてもダメだなぁ。やはり適度さってものがないとねっ!!!


と言うわけで、今日のお話はここまでっどんっ(衝撃)ではでは手(パー)




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posted by ネーヤ at 23:03| Comment(21) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そうです、私が変な薬剤師です!

プー!(*≧m≦)=3

悔しい。吹いちゃったわw
ついでにあの踊りが浮かぶ!

呼び方かぁ。私は さん の方が気楽でいいです。
Posted by ミキ at 2011年09月24日 23:14
>ミキさん
早々のコメありがとうございます。

自分では変な薬剤師とは思っていないんですけどねぇ〜(ノ_・。)
やっぱり常識人から見ると変ですかねぇ〜
まあいいや、私は*型だから変といわれるとちょっと嬉しかったりして・・・やっぱり変ですね(^_^)

患者様の呼称は様とさんに分かれますよね。私もさんの方がしっくりくるような気がしますσ(゚ー^*)
Posted by ネーヤ at 2011年09月25日 00:23
ネーヤさんは変じゃないですよo(^▽^)o
そこで志村けんのギャグが出てきたのが面白かっただけでw

ちなみに私も
これだから※型は! って言われるの好きです♪( ´▽`)
Posted by ミキ at 2011年09月25日 05:40
「様」と「さん」って看護学校でも永遠のテーマみたいな感じだったよ。
おいらのいた学校では、毎年ディベートの講義で一番最初の実戦ディベートのお題にされるくらいだった。
こんなアホらしいディベートを十年近く続けていたんだから学校や付属病院のレベルも知れちまうってもんだ。
敬称なんて相手によって使い分けてナンボのものをどっちかに限定するなら、という有り得ない前提条件付けてのディベートなんて意味ねーってのに。

どーしても限定したいなら、敬称というものの本来の意味を考えるべきだ。
本来の意味としては「様」と「さん」は全く同一のもの。
違いは「様」は書き言葉で「さん」は話し言葉というだけ。
手紙の敬称を「さん」とするのは間違いだし、誰かを呼ぶ時に「様」とするのも間違いって事。
ただしこれは本当に厳密な区分けだから、実際に「様」付けで誰かを呼んでいる人においこらと説いて回るのはナンセンスだよね。
こんな厳密な区分けはせっかく幅の広い使い方が認められている素晴らしい言語に対して縛りを入れようとしている馬鹿を相手にする時だけで十分さ。

ついでに、20年くらい前はわざわざ「様」なんて付けるドMはいなかっただろうに何でだろうなーと思っていたら「様」派のヤツがこんな根拠を提示してきたよ。
「お客様は神様という言葉通り、偉くて敬うものなんだから様を付けるのが妥当」とね。
すんげー沢山の人が勘違いしてる言葉だよな、これ。
元ネタは三波春夫氏の言葉なんだけど
http://www.minamiharuo.jp/profile/index2.html
こいつを見てくれればこの言葉がどんだけ誤訳されてるかが分かるだろう。
だいたい勘違いの方の意味の場合お客様=カネを払う人=偉いであり
突き詰めればカネ=偉い、つまり、ろくにカネを落とさない客はゴミって事になる。
そういう主張もアリっちゃアリなんだけど、そういう主張をする人間は「様」だの「さん」だのくだらねぇ細事にこだわる前に、大いに見直さなければならない点があると思うぜ。
Posted by 猫耳将軍 at 2011年09月25日 11:04
書き込んでから、激しく後悔した。
自分のブログのネタにすりゃ良かった・・・orz
Posted by 猫耳将軍 at 2011年09月25日 11:09
こんにちは、はじめまして。薬剤師やってます。

うちの薬局は白衣の下はフリー、で呼び方は「○○さん」です。
フリーだけど、一応自分の中で規律を作っています。
パンツの場合は7部丈以上。スカートは膝丈以上など。

薬局に勤務して間もない頃、夏場に素足にクロックスでいたら、同僚の年配薬剤師さんに「お年寄りには素足まだ一般的じゃなく、お行儀が悪いと思われるから、靴下を履きなさい」と注意を受けました。
ごもっともですね。
Posted by なこなこ at 2011年09月25日 11:29
>ミキさん
ってことは、ミキさんも私と同じ*型(^^)

志村けんさんのギャグは鉄板ですね。
今度は患者様に使ってみようかな?
もし、ミキさんが変な薬剤師を見つけたら、ネーヤかどうかを疑ってみてください(v^ー゚)
Posted by ネーヤ at 2011年09月25日 14:59
>猫耳将軍さん
相変わらず呆れるほどの博識ですね。

じゃあ、私がブログで患者様と書いて、実際の患者様に対して〇〇さんと呼びかけることは正解なんですねヾ(@^▽^@)ノ

折角だからこれについて猫耳将軍さんもブログをアップして欲しいです。以前やったようにコラボしましょう!って言っても以前は私が勝手に猫耳将軍さんのブログを利用させてもらっただけですけどね。
Posted by ネーヤ at 2011年09月25日 15:05
>なこなこさん
初コメありがとうございます。

そうですよね、いくらフリーとは言え自分自身である程度のボーダーラインを決めなくてはならないですよね。

私も基本素足はNGです。ただ、突然の大雨で濡れた時は脱いで素足になりますけどね(≧▽≦)

またこちらも時々覗いてみて下さいねσ(゚ー^*)
Posted by ネーヤ at 2011年09月25日 15:10
おいら自身の意見はこちらの方にあらかた書いてしまったので、これから記事を作るとすれば蛇足かつ感情ありきのお話になると思いますが、それでも良ければ推敲してみたいと思います。
更新した際には一言お知らせしますので、もう少々お待ち下さいまし。
Posted by 猫耳将軍 at 2011年09月25日 18:59
>猫耳将軍さん
いえいえ、猫耳将軍さんでしたらまだまだ引き出しを持っているように思えます。
楽しみにしています。
Posted by ネーヤ at 2011年09月25日 22:23
嫌だ嫌だも好きのうち、ってことわざもあったかも〜。
二度と行かないわ〜!!!!って女心が秋の空のよ〜うに変わるかも、しれません。
あえて天邪鬼的に言ってみました。もちろん、状況がわかってないので、無責任な発言です、はい。

それと、確か、医師のネクタイが一番汚いって話だったし、医者は威圧感を与えないように、白衣を着ない先生も結構いますね。
「様」が医療崩壊を起こすとかって本の表紙を見た記憶が・・・・

相手を無視した「形だけ」には、どんなに様をつけようが、むかつく時には同じ、です。
相手を見る(診る)事が重要って思いますけど。
Posted by けろ at 2011年09月26日 15:32
>けろさん
天邪鬼なんて言ってますけど、けろさんは随分と素直な方だなぁ〜と感じますよ(o `▽´ )oΨ

白衣を着ないDrは小児科や心療内科に多いようですね。薬剤師もその内白衣を着ない時代が来るかもしれないですね(そんな事は無いかなぁ〜)
確かにどんな恰好や呼称だろうと相手(患者様)を思いやる気持ちが大切ですね。
でも、やっぱりある程度のボーダーラインは必要だとは思いますけどね。
Posted by ネーヤ at 2011年09月26日 22:16
遠ーい遠ーい 大昔!
大学病院に4年生の夏に研修に行きました。

そこには30人以上の薬剤師さんがいたような気がしますが、お若いお姉さま方がいっぱい。

さて、白衣の思い出ですが夏場だったからなのかも知れませんが、ブラのみの方が結構いましたね。

若い若いたいしょうはググッと見ておりましたらシロかピンクのブラが!

そしてお姉さまにこう言われました。
「研修に集中!」

そりゃ無理だよーお姉さまー。。

あの大学病院の薬剤部長はなかなかの男だったのだろうか???
Posted by たいしょう at 2011年09月27日 12:49
うちも『さん』で、白衣の下はフリーです。
事務スタッフさんは上下介護衣(?)的な制服に着替えます。
私もそっちの方がいいって言っているけど、主張は通らす、薬剤師は白衣…  
白衣は好きじゃないんですよね…  肩はこるし、大学のイメージで『実験衣』のイメージが…

私は素足はないですが、冬でも生足はありますよ(笑)  寒がり冷え症の癖にね。
白衣の下はミニスカートがほとんどです。
私の基準は穴あきジーンズはNGかな。

患者さまとの接し方は難しいですよね。田舎では丁寧言葉はお年を召した方には理解できない時も多く、こちらも方言でいつもと変わらない話し方で対応しています。
患者さまはほぼ知りあい、ということもなくはないので、きっとその見当はずれなことを言った薬剤師さんもそんな乗りだったのではないでしょうか。まあ、見当はずれな説明をする理由にはなりませんが(苦笑)
Posted by primrose2525 at 2011年09月27日 14:51
>たいしょうさん
コメ3連発、ありがとうございます。
今日はお休みなのかな?

へぇ〜白衣の下はいきなり下着ですか?そりゃあ、なかなか刺激的な体験をなさいましたね。
私は病院実習の経験が無いので興味深いですね。
でも、「研修に集中」ごもっともなお言葉です
(´艸`)
Posted by ネーヤ at 2011年09月27日 22:07
>primrose2525さん
人それぞれ、自分の中で基準を持っているようですね。それにその施設でもいろいろ基準がありますね。私が以前いた病院ではミニスカートはNGでした。

白衣は嫌いなんですか?私は白衣の方が好きなんですよね。介護衣(?)的な制服は体のラインがはっきり出てしまいそうで・・・(T-T)


私は方言が強い地域での薬剤師の経験が無いので、よく分かりませんが、そのような事もあるかもしれませんね。でもまあ今回のお話では・・・ユニークな薬剤師さんだと思いました。私ならこの薬剤師さんには説明を受けたいとピー(自主規制(^○^))
Posted by ネーヤ at 2011年09月27日 22:20
 「そうです、わたすも変な薬剤師です(*´ω`*)」

     ∧,_∧ ♪
  (( (     )
 ♪   /     ) )) 変な薬剤師♪
 (( (  (   〈
    (_)^ヽ_)

   ∧_∧
 O、( ´∀`)O  変な薬剤師♪
 ノ, )    ノ ヽ
ん、/    ヽ_、_,ゝ
 (_ノ ヽ_)

今回の記事は突っ込みどころが満載ですが、
やはり志村けんに食いついちゃいました♪

話を戻して…
「患者」の呼び方ですが、自分は医療従事者の立場からは「様」とは呼びたくないし、自分が「患者」の立場としても「様」とは呼ばれたくないですね。 まあ、「患者」は「客」ではないと言うことで(*´σー`)

あとは、
うちも、ゆる〜い病院ですので白衣の下はえぶりしんぐお〜け〜
☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
あえて気をつけるべきは清潔感ですかね。

最後に、
50代の薬剤師さんは変な薬剤師ではなく「痛い薬剤師」って感じですかね。
「運動部?」⇒「美術部」⇒「うさぎ跳び」のコンボは、
あまりにも痛い…痛すぎるぜ_| ̄|○
Tさん、お察しします。

長々と失礼致しましたm(_ _)m

いつかネーやさんと一緒に「変な薬剤師♪」を踊れる日を夢見て…
だっふんだ(゜∀。)
Posted by まいすり at 2011年09月27日 23:21
>まいすりさん
そろそろ、おいでになる頃だと思ってました[壁]^▽^)
これだけネタを撒いて置いて食いついてくれないなんて淋しすぎですもの(TmT)

患者様はやはり〇〇さんで決まりですかね?1人くらい「〇〇さんなんて失礼!様にすべきだ!」って言う方もいらっしゃるかと思っていたのですが・・・そうなると〇〇様と呼んでいる薬局はないのかなぁ〜?まあ、そういった方は、こんなくだらないブログなんて相手にしないのかもしれませんが(ノ_-。)


白衣の下、そうですね清潔感は書き忘れていました。やはりそれがあってからの服装ですね。


私はいつかまいすりさんと一緒に「だめだめボーイズ」を踊ってみたいです。きっと楽しいでしょうね
ダメダメ!!!
Posted by ネーヤ at 2011年09月28日 00:11
私は 白衣の下は 手術着か ドクターシャツか
ブラウス(これ透けるので嫌い)でした。
下は黒いスカートだったかな?
あのころは まだ 女性のパンツがなかったと思う。。

時代が変わって 今はいろいろですよね^^

患者さんも事も
昔は○○さん でしたねぇ〜
しかもフルネームではなかった。。

現在は○○様 が 一般的ですね〜
私は「様」で呼ばれる方が好きです。

趣味の話などができるほど
仲良くなった場合は「さん」でいいと思います〜
そんな薬剤師さんは まだ いないんですけどね^^;
Dr.だとフレンドリーになりますが・・
私の知ってる薬剤師さんは まじめすぎて
面白くないんです〜

もちろん「様」と呼ばれます!
みなさん まじめですから・・

大きな声で「これが不安を取るお薬ですねぇ〜」と言う
無神経な薬剤師さんは「さん」で呼んでましたけど
すぐにいなくなっちゃった!
Posted by ぎんg at 2011年09月28日 05:02
>ぎんgさん
医療従事者で黒スカートって珍しいですね。私は(そんなに広い知識は無いですが)初めて聞きました。確かに看護婦さんと呼ばれていた時代にはパンツは珍しかったですね。

ぎんgさんは「様」の方が良いですか?やはり人によって「さん」が良い人、「様」が良い人、いろいろですね。

ぎんgさんの周りの薬剤師さんは「様」ですか?まあそれが真面目の指標となるかどうかは分かりませんが、それで言うと、私はやっぱり不真面目な変な薬剤師ですね(≡^∇^≡)


患者様に対する服薬指導は凄く難しいです。多分普段は「気持ちをリラックスさせるお薬」と言う表現を使っているつもりですがひょっとしたら「不安を取るお薬」と言ってしまっているかもしれません。ちょっとした表現が患者様を傷つけてしまっているかもしれないと言うのは勉強になりました。
Posted by ネーヤ at 2011年09月28日 22:47
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