2015年06月07日

ブラックネーヤ降臨!

さてと、今日もブログ更新黒ハート
え?昨日更新したばかりじゃん!!一体どうかしちゃったの???
と、思った読者の方々。
昨日のブログで言ったじゃん!本当は書きたい内容があったって!!だから今日はそれを書くのよっ!!!

でね、昨日も書いたけどネーヤのブログは緻密な計算で成り立っているの黒ハート(まあ、人によってはイキアタリバッタリとも言うけどたらーっ(汗))
で、今日は最初に、ここで宣言しておくわ!

今回のブログは2部構成!
しかも、今日は1幕だけで2幕は次回!!


と宣言した所で、今回はジェネリック変更についてのお話わーい(嬉しい顔)
このブログは皆様からコメやメール、Twitterでのリプなども頂いて、それを元に書いていくことも多いのねexclamationで、最近よくあるお話が・・・

1、お薬を勝手にジェネリック品に変更された!
2、ジェネリック品を希望したのに、変更してもらえなかった!!
3、ジェネリック品がなんだか説明してもらえない!!!


などなどが、結構多いのよ。でね、ネーヤは今までも何回かブログにしたんだけど、今回はそれをまとめてブラックネーヤが解説しちゃうわよexclamation×2

先ず、3番目のジェネリック品が何かというのを簡単に言っちゃうと・・・
新薬が発売されてから、何年か後にその特許が切れるのね。それでその特許が切れると同じ主成分を使って、他のメーカーさんがお薬を出してくるのね、それがジェネリック品と呼ばれるもの。ジェネリック品は最初の研究開発費が掛かっていないので、お値段はお安くなるの。現在では、ジェネリック品が何社から出るかによって、先発品の6掛け、または5掛けとなっているのね。

まあ、新薬創出加算がどうのこうの、とか言われると微妙に違いはあるけど、医療関係者でもない限り、この程度分かればいいわよ!でね、ボスはこのジェネリック品を強く推しているのね。なぜかって言うと、現在の保険財政は非常に苦しいから。昔は高齢者の負担は0割だったけど、1割になり、そして昨年から高齢者になった方は2割。高齢者以外でも、昔は0〜2割だった事もあるけど、今は全て3割どんっ(衝撃)増税もその一部は保険財政に回されているのね。今後はどうなるか分からないけど、3割が4〜5割、消費税が20%なんてこともありえるんじゃないかしら?

じゃあ、次にジェネリック品の変更について説明していくわね揺れるハートこれは、1、2番とも重なるから一気に説明していくわよexclamation
先ず、先発品が処方されているにも関わらず、ジェネリック品に変えられない場合の理由は3つしかないの決定それがこちらexclamation×2

A、処方箋に変更不可の印がされている場合
B、先発品と適応症が違い、患者様の病名にジェネリック品の適応症が無かった場合
C、患者様の同意が得られない場合


の3つね。これを簡単に説明していくと・・・
Aの場合は、『ジェネリック品は信用できない』って言って、ジェネリック品をDrが毛嫌いする場合。まあ、先発品ジェネリック品の血中濃度がナンチャラカンチャラから始めるといつまで経っても進まないし、これはネーヤみたいなオフザケ薬剤師では説明できないから、今回は割愛!興味がある方は正統派学術薬剤師のブログで質問してちょうだい。一応、ボスは『ジェネリック品は先発品とで何ら遜色はない!』と言い切っている事は付け加えておくわね。Drによってはお薬によって変更不可印をつけたりつけなかったりするDrも多いけど、毛嫌いするDrは一律で変更不可印を押してくるDrもいるのね。まだジェネリック品が出ていないお薬にまで変更不可印を押してくるDrはこのタイプ。
次に、Bの場合。これは特許期間の関係でいくつかある適応症のうち、一部に関して特許期間や再審査期間が終わっていない場合。この前書いたプラビックス錠がいい例ね。(興味があったら5月24日のブログを見てきてちょうだい黒ハート)この場合は処方元に病名を確認して当てはまれば変更はできるけど、当てはまらない病名だと変更はできないの。
で、最後に一番重要なのはC!これはA・Bを除けば優先されなければならない事項なのねexclamationつまり、先発品を希望した患者様に対して、薬局側が勝手にジェネリック品を調剤する事は許されないのよ。つまり、1の場合は厚生労働局に申し出たら、厳しい指導が入るパターン。まあ、普段降圧剤を希望している患者様で、ついでに風邪薬や湿布などが出た場合も、その都度確認は取らなければならなかったはず!まあ、初診で『私はいかなる場合もジェネリック品を希望します』とかの確約を取っている場合や、保険証やお薬手帳に『ジェネリック品を希望します』というシールが貼ってある場合は・・・ちょっとグレーだけど勝手に変えていいと思うけどね。
そして、2番の場合はA〜Cの逆を考えればいいのねひらめきDrが変更不可の印を押さなかった場合、適応症が先発品と同じだった場合、患者様がジェネリック品を希望なされた場合は、変更に応じなくてはならないのね。
つまり、力関係で言うとA>B>Cとなるのかな?
あ、一つだけ注意しておくけど、Drが最初からジェネリック品を処方してきた場合には、先発品を希望しても変更はできないからね。どうしても先発品という場合には、Drの処方を変えてもらわなくてはいけないのよどんっ(衝撃)

で、次にDrが一般名(成分名)で処方してきた場合、これは薬剤師が患者様に対してジェネリック品を選択していただくように、しっかりと説明して患者様を誘導することが義務付けられているのね。一般名で処方された物を先発品で調剤した場合にはその理由をレセコメ、つまり言い訳を記載する義務があるの。
でね、その言い訳と言うのが・・・
イ、患者の意向
ロ、保険薬局の備蓄
ハ、後発医薬品なし
ニ、その他
の4つ。まあ、(ニ)のその他は前に出てきたBとかに該当するのね。ちなみに(ロ)の保険薬局の備蓄の項目は、一応言い訳として書いてあるけど、この言い訳を書いてレセを提出すると、ボスからお叱りを受けるの。だから、実際に薬局としては(イ)(ハ)(ニ)のどれかしか言い訳はしていないのが実情たらーっ(汗)

と言ったところで、大体理解できたかしら?
つまり・・・

薬局(薬剤師)には決定権がないのよっ!!!

あ、でも言っておくけど説明とか、お勧めすることは何の問題もないし、しなくてはならないと規定されているからねあせあせ(飛び散る汗)

と・こ・ろ・で・・・何がブラックネーヤなの??と思った読者の方々わーい(嬉しい顔)
えへへ!ここからが本番じゃんるんるん

調剤薬局で調剤を受けたことがある人は分かると思うけど、薬局ではお薬の説明を書いた紙を貰うでしょ?
今、手元にある方はちょっと見てちょうだい!あの紙って薬剤情報紙と言って、基本は全ての患者様に発行しなくてはならないものなのね。(まあ、見ずに捨てちゃう人も多いけどもうやだ〜(悲しい顔))
その紙には、お薬の名前・飲み方・お薬の効果・副作用などが書いてあるわよね。まあその薬局によって使っているレセコンも違うし、様式はいろいろなんだけど、それにはジェネリック品の有無を書かなければいけないの。書き方としては・・・

・このお薬にはジェネリック品はまだございません
・このお薬にはジェネリック品がございます
・このお薬はジェネリック品です


と言った意味合いの事が書いてあると思うわ。中には丁寧に

・このお薬には○○○と言うジェネリック品がございます。このジェネリック品に変更していただくと患者様のご負担額が○○円程度お安くなります。

なんて書いてくれてある薬局もあるの。
患者様の中には、これとお薬手帳を薬局まで持参して、見せてくれる場合があるのね。

で、ここで出てくるのが・・・

X薬局!!!

古くからの読者さんなら覚えているかもしれないけど、過去にお薬手帳を拒否すれば、安くなりますよ!と言い放った薬剤師がいる薬局。詳しくは書かないけど、とにかくいろいろと問題がある薬局で、そこの門前の処方箋が来てもX薬局から小分けをしてもらうことがないくらいネーヤがだいっきらいな薬局パンチ
この前来た患者様が、X薬局の薬剤情報紙を持ってきてくれたのね。で、そこに書いてあった文字が・・・

当薬局では、この薬品から変更できる薬品の在庫はありません

確かに、全てのジェネリック品を在庫する事は不可能なんだけど、患者様がご希望なさった場合、在庫がないと言う理由で拒否はできないはずどんっ(衝撃)
まあ、『今は在庫がないので少々お時間を頂くか、今回だけは先発品にしていただけませんか?』とお願いするのは決定だと思うけど、こんな風に上から目線で文書にするのは許されるの?
ちなみに、この文書は患者様の同意を得て、コピーさせてもらったから・・・

今度、何かあったら、この文書をそのままボスに提出してやるっ!!!

と、叫んだところで・・・
え?2部構成って言っていたけど、これがどういう風に展開していくの??と思った読者の方々!!!
それはこの次のお楽しみよっ黒ハートヒントとしては、この次もブラックネーヤが毒を吐くわ!しかも、次回は一般の方が思いっきり楽しめる内容にするからねっexclamation×2
じゃあ、本日のブログは本当におしまいっダッシュ(走り出すさま)ではでは手(パー)







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posted by ネーヤ at 14:39| Comment(33) | TrackBack(0) | 保険制度 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月06日

本当にツッコミどころ満載!



ちっくしょー!!!

(小梅太夫さん懐かしいなるんるんいまごろなにしていらっしゃるかしら黒ハート


と、いきなり叫んだところで本日のブログの始まりexclamationちなみに本日のブログは医療関係者向け、一般の人はあまり読んでも面白くないから覚悟だけはしておいてバッド(下向き矢印)
でね、え?なんでそんな風に叫んだのかって??それはね・・・

ネーヤのブログの半分はネタと緻密な計算でできているからよっ!!!
(どこかで聞いたことがあるかもしれないけど無視してちょうだいっ!)

今日はね、コメントで頂く最近多いジェネリック品への変更について書くつもりだったのたらーっ(汗)
でもね、その前に最新ネタでどーしても!ツッコミを入れたくなったから予定を変更してお届けするわっexclamation×2
え?このブログの半分はネタと緻密な計算と言うのは分かったけど、残りの半分は??と思った方。

残りの半分はパクリとイキアタリバッタリ、それに思いつきよっ!!!

とりあえず、今日はそのツッコミネタを間に挟んで書くから、ジェネリック品への変更ネタは次回ね!コメントをくれた方は、もう少し待っていてね黒ハート

では、今日のブログもネーヤの薬局から始まる。本日いらっしゃったのはE卸のMSさんKさん、若手ながら早くて的確な情報提供をしてくれるMSさん揺れるハート
K「こんにちは、お世話になります。MのKです」
ネ「あら、Kさんこんにちは。今日はいつも訪問する時間より早くない?」
K「ああ、ちょっと都合で時間が空いたんです。それにネーヤさんに早めの情報をお届けしたくて。」
ネ「へー、それは殊勝な心がけわーい(嬉しい顔)で、どんな情報?」
K「はい、これをご覧ください」

そう言って、ファイルから取り出した1枚のリーフレット。一番下には日医工株式会社の文字が書いてある。そのリーフレットは薬局に置いてきちゃったので見せられないけど、書いてある内容を簡単に書くと以下の通り。

販売名が一般名に変わります

ビーソフテン油性クリーム0、3%
      ↓
ヘパリン類似物質油性クリーム0、3%「日医工」

ビーソフテン外用スプレー0、3%
      ↓
ヘパリン類似物質外用スプレー0、3%「日医工」


ああ、一応一般の方向けに簡単に説明しておくとね、ビーソフテンと言うのはジェネリック品なのね。先発品の名前はヒルドイド。まあ、効果を簡単に言うと皮膚の血行を良くしたりして、しもやけや皮膚を滑らかにするのに使われるのね。抗がん剤の副作用でよくあるハンドフット症候群のときなんかは、「手足がベタベタになってもいいから、とにかく塗れ!」なんて指導を行ったり、「ハンドクリームだと思って適当に塗っておいて」なんて指導を行うDrや薬剤師(ネーヤの事よっ!)がいるくらいの副作用も少なく非常に優れたお薬なのね決定ちなみにヘパリン類似物質と言うのはヒルドイドの一般名なのね。

で、そのリーフレットに一瞥をくれたネーヤ。
ネ「ああ、商品名が一般名に変わるだけでしょ?別に珍しくはないと思うけど?」

ここでも、解説。ジェネリック品も昔は商品名がついていて、いろいろとあったのね。それに関しては昔ネーヤがブログで書いたからちょっと見てきてちょうだいexclamation

《お薬の名前〜徒然なるままに〜》

見てきてくれた?でもね、最近ではジェネリック品は一部の商品を除いては
一般名「メーカー名」
と言う名前にしているのね。でもって、昔の商品名を持ったジェネリック品も最近ではこの法則にしたがって一般名「メーカー名」に変更する事がよくあるのよ。で、解説は終わりにしてKさんとの会話に戻るわね黒ハート

K「そうなんですけどね・・・一般名に変わるのはこの2種類だけなんですよね・・・」
ネ「え?どういうこと??他の基材は???」
K「変更ありません、ビーソフテンのままですたらーっ(汗)

えーっと、ここでも解説が必要かな?
ヒルドイドって言うのは、基材によって何種類かあるのね、それが・・・
・ヒルドイドゲル0、3%
・ヒルドイドクリーム0、3%
・ヒルドイドソフト軟膏0、3%
・ヒルドイドローション0、3%
の4種類。つまり日医工さんの変更は・・・
・ヒルドイドゲル0、3%→ビーソフテンゲル0、3%「日医工」
・ヒルドイドクリーム0、3%→ビーソフテンクリーム0、3%「日医工」
・ヒルドイドソフト軟膏0、3%→ヘパリン類似物質油性クリーム0、3%「日医工」
・ヒルドイドローション0、3%→ビーソフテンローション0、3%「日医工」
となるわけね。ああ、ここでビーソフテンローション0、3%「日医工」がおかしいと気がついた方もいるわよね。でもね、これはこれで正解なの。ビーソフテンローション0、3%とビーソフテン外用スプレー0、3%はデバイスが違うだけで、中身のお薬は同じなのね(ちなみに薬価は外用スプレーの方が高い)ひらめき
でも、ローションはビーソフテンローション0、3%の名前で、ビーソフテン外用スプレー0、3%はヘパリン類似物質外用スプレー0、3%「日医工」に名前が変更になるのよあせあせ(飛び散る汗)

・・・・・・・・・・

Why Nichi−Iko Company Why!!!


なんで、基材が変わるだけで、同じ主成分なのに名前を変えるの?
しかも、ビーソフテンローションとビーソフテン外用スプレーは基材も全く同じでデバイスが違うだけじゃん!

と、厚切りジェイソンさんのネタをパクっているところで、Kさんはそのリーフレットを裏返す。

K「で、ネーヤさん。名称変更と共に容器のデザイン変更があります。」
besoften-oilcream25_1311.jpg
besoften-oilcream100_1310.jpg
besoften-oilcream500_1310.jpg
とまあ、これが現在の容器デザイン。
それが今度は・・・・・
名前と共に、キャップや文字の色がブルーに変わるのよどんっ(衝撃)
パッと見、薬品名も変わっているし同じお薬とは思えないくらいexclamation×2
ちなみに、これは日医工さんのHPに行って見たけど、名称変更だけで容器変更の発表は成されていなかったので、写真は無しもうやだ〜(悲しい顔)

あっけに取られているネーヤにKさんはさらに続けて、追い討ちをかける

K「ネーヤさんは、ビーソフテンは日医工さんですよね。」
ネ「お・おう・・・Kさんの所から入れているでしょ?」
K「ちなみに、ビーソフテンは持田製薬さんからも販売されている事はご存知ですよね?」
ネ「お・おう・・・前に持田製薬さんのMRさんから、『宜しかったら、うちのビーソフテンもよろしくお願いします』って言われた事があったもの。」
K「ちなみに、持田製薬さんは容器の色は変わらないんですよね・・・」

Why MOCHIDA Company Why!!!

K「ですから、容器の色とかを気にする患者様などでしたら、持田製薬さんの方に変えたほうがいいかもしれませんね」
ネ「お・おう・・・そ・そ・そうかもしれないあせあせ(飛び散る汗)
K「ああ、患者様がいらっしゃったようですわーい(嬉しい顔)それじゃあ、私はこれで!あ、持田さんのにするときも帳合はうちにして下さいねるんるん

そう言うと、Kさんはにこやかに退出ダッシュ(走り出すさま)

でね、これが不思議でたまらないネーヤはいろいろと調べてみたの。
で、分かったことは・・・名前がヘパリン類似物質に変わるお薬は製造元が日医工株式会社さん。名前が変わらないビーソフテンは製造元が帝國製薬株式会社さんなのよひらめき
でも、結局は製造販売承認を帝國製薬株式会社さんに移管しただけで中身は全く同じじゃないの?
しかも、名称変更する油性クリームと外用スプレーは、製造元は同じ日医工株式会社さんなんでしょ??
それから、Kさんには聞き忘れちゃったけど、持田製薬さんは名称変更はどうするの???
念の為、持田製薬さんのHPを見てきたけど、容器変更はモチロンの事、名称変更も何も書いていないのよふらふら

え?ひょっとして、製造販売元である日医工株式会社さんの策略?
その2社って、仲が悪いの(ソンナワケナイ)


Why Nichi−Iko・MOCHIDA Company Why!!!

と、最後まで厚切りジェイソンさんをパクって推したところで、本日のブログはおしまいっダッシュ(走り出すさま)ではでは手(パー)







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posted by ネーヤ at 18:26| Comment(16) | TrackBack(0) | お薬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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